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木村拓哉主演、『武士の一分』情報、第三弾。 

    映画にも譲れないものがある。
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  ↑ 劇場でゲットした一分予告チラシ

今年は映画が大豊作。秋から年末にかけても、期待の新作映画が目白押しですが、

中でも達也が期待するのが『硫黄島からの手紙』と、この映画『武士の一分』。

このブログでも、過去に二度も採り上げましたが、先日シネマート心斎橋に

『地下鉄に乗って』を観に行った際に、

購入特典の一分タオル(水に浸すと1分でタオルになる)欲しさ(笑)

に前売りチケットを買ってしまいした。   人気blogランキングへ

CIMG1841.jpg

 ↑ 左が特典の一分タオル

しかし、コンビニのデイリー・ヤマザキでは、「一分コースター」付きのオリジナル特典

があるようです。良くご検討のうえ、購入頂きたい。

既に劇場での予告や公式サイトでご存知の方も多いかと思いますが、

主演の『木村拓哉』の演技が、結構良さ気なのです。   ブログランキング

「武士には、命にかけても守らなければならない一分がある・・・」の

ナレーション一つとっても、ドラマのキムタクとは違う、重みを感じます。

また、難易度の高い盲目の役を、かなり巧みに演じている様です。

『たそがれ清兵衛』『隠し剣・む鬼の爪』に続く山田洋次監督の時代劇

三部作の最後を飾る映画だけに、譲れないものがあります。

う~む、各々方、これは期待できますぞ!

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「武士の一分」出来は良いが、胸に強烈に迫るものなし

「武士の一分」★★★☆木村拓哉、檀れい主演世は平安の時代、主人公は武芸を磨いても、お役目は「お毒見」現在の状況と自分の目指したもののギャップにキムタクが違和感を覚えるのは、そのまんま現代に通じている。しかし違うところは「武士の一分...

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